いつものわたしを表現するブログ

音楽のレビューや、ゲームの感想など・・・

超絶簡素なアルバムレビュー その17【ユーミンスペシャル】

多数のアーティストの軽いレビュー 

今回は松任谷由美スペシャルということで、今まで松任谷由美で紹介しなかった70年、80年代と90年代の19枚のアルバムを紹介しようと思う。

紹介したユーミンの簡素レビューはこちらに・・・

 

karonsenpai0912.hatenablog.com

karonsenpai0912.hatenablog.com

karonsenpai0912.hatenablog.com

単曲と総合評価で分け、評価(C,B,A,S)とし、場合により(+,−)を付ける場合があるのでご了承願いたい。

それでは早速やっていこうと思う。

また、カテゴリーに簡素レビューがあるため、他のが気になる方はそちらへ...

 

  • 多数のアーティストの軽いレビュー 
    • 松任谷由美
      • 紅雀
      • 流線形 '80
      • OLIVE
      • 悲しいほどお天気
      • 時のないホテル
      • SURF & SNOW
      • 水の中のASIAへ
      • ALARM a la mode
      • ダイアモンドダストが消えぬまに
      • Delight Slight Light KISS
      • LOVE WARS
      • 天国のドア
      • DAWN PURPLE
      • TEARS AND REASONS
      • U-miz
      • KATHMANDU
      • Cowgirl Dreamin'
      • スユアの波
      • Frozen Roses
  • 【まとめ】

 

続きを読む

ゲームミュージックの名盤を私的に決める。

ゲームサントラは私の青春。

私の中学生から高校生のとき、本当にゲームミュージックがたくさんつまったゲームサントラというのに夢中だった。

当時あったクラブニンテンドーから非売品であるマリオカート8星のカービィWiiマリオギャラクシーやら何やら何までサントラを集めていたのも懐かしいし、中古ショップで塊魂やらRPGのサントラをそのゲームが何か知らないのに集めていた。それきっかけで好きになったゲームもあったり、タイトルでネタバレをしているため、展開がわかってしまってゲンナリしてしまったのも懐かしい記憶だ。

 

さて、そんなこんなで今回の企画はそんなありとあらゆるゲームサントラから私が私的に選んだ名盤10選を紹介しようと思う。

私の名盤ランキングにあげたものもあれば、紹介しなかったものもあるので、早速紹介しよう。オススメの曲も添えながら。

karonsenpai0912.hatenablog.com

 

 

続きを読む

【星野源】マリオ、任天堂を愛したものしかできない、キュートでクールなポップチューン【創造】

言葉の遊び、音遊び。

「星野源 創造」の画像検索結果

 

2月17日に配信リリースとなった星野源の最新曲『創造』。マリオ35周年企画として制作され、CMソングとなったこの曲は多くの耳に馴染んでいる曲と言っても過言ではない。

そして、MVとFullが解禁されいざ蓋を開けると驚いた。この歌詞、音は遊んだものだからこそできる愛のある歌だと。これを愛なくして何と言うのだろうか。

今回はそんな『創造』を音や歌詞、MVから探っていこうと思う。

続きを読む

2020年Myベストアルバム25【去年通した中でね】

f:id:karonsenpai0912:20210108004236p:plain

決算中の決算

さぁ、次はMyベストアルバムだ。Myベストアルバムは昨年同様ベスト25で行っていこうと思う。まずは25位から6位までをコメント付きで紹介しようと思う。

Myベストソングは下記の記事でご覧いただけるのでそちらも見てくれたら幸いだ。

 

karonsenpai0912.hatenablog.com

 

 

それでは早速カウントダウン!

  • 決算中の決算
    • 25位〜6位
      • 5位〜1位
  • ーまとめー

 

続きを読む

2020年Myベストソング50【去年聞いた中でね】

f:id:karonsenpai0912:20201231130824p:plain

大決算の中の大決算!

まずは明けましておめでとうございます!

去年はとても考えさせられる一年でしたが、去年の出来事を踏まえて今年一年も健やかな一年になるように張り切っていきましょう!

今年の挨拶を済ませ、新年一発目の記事は私が2020年の1月1日から12月31日までに聴いてきた音楽の中でのベストソング50を決めたいと思います。

 

去年は様々な種類の音楽にも出会い、洋楽にもほんのちょっとだけ触れ合った時期だった。今回はベストソングということだけなので、J-POPだけでなく洋楽も選考対象にしたいと思います。

ここで、洋楽が入ってなかったらどういうことやねんということだが、まあこういうことを書いているということは入っていると考えてよろし。

目次をつけてまずは50位から26位まで簡易的なコメントをつけて見ていこうと思う。早速見ていこう!カウントダウン!

 

  • 大決算の中の大決算!
    • 50位〜26位
    • 25位〜11位
    • 10位〜1位
    • ーまとめー

 

続きを読む

今年の総括みたいなことを夜公園でスイングの練習をする野球少年のように黙々とやってみる

そういうのを雑記という

今年は本当に色々あったな、というかあり過ぎたなと思うことばかりである。

そのどれもがあまり思い出したくないとかいう何とも本当に変な年だったなと、異質な年だったなと多分私が老人になったとしてもこの年のことは忘れないだろう。

自宅で待機することが多くなって、余計に音楽に触れ合う機会や昨年以上にVTuberというものにのめり込んでいった年でもあったりもした。

そういう中でメリッサ・キンレンカというVTuberに出会えたことは良かったなと思える。昔とかはそこまで苦手だったインターネットソングと自分でそう呼んでいる、所謂中毒性あふれるダークソングがこの方の表現力に圧倒されていった。

www.youtube.com

www.youtube.com

 

意外に本当にそういう年だったのかもしれない。強いていうならバラエティー番組の「有吉の壁」は毎週毎週、多種多様の芸人が本気で笑いに関して向き合うバラエティー番組として久しぶりにめっちゃ面白い番組に出会った!とちょっと感動した。日テレもたまにはやるじゃんと思った年でもあった。(他のバラエティーに目を逸らしつつ)

 

外出が自粛されたとはいえ、私用で殆ど外に出ない私にとっては本当に関係のない話であったりと私の周りですごい目紛しく動いていた年だった。

だけど、確かに言えることは、この一年は本当に早かった。そしてその分なぜかポッカリと穴があったように思える。

何もかもが異質だったこの年で、様々な昔の状況が変わろうとしたり、変わってなかったりした。

 

そして、もう一つ私にとって本当に苦しかった事件があった。

続きを読む

【な〜わ行編】様々なアーティストの自己ランキング【2020/12/10 ver.】

勝手にランキング

今回は「な〜わ行編」だ。

勝手にランキングの思いや「あ〜た行編」は下記記事で閲覧できるのでまずそちらから見ていただきたい。

 

karonsenpai0912.hatenablog.com

 

 

それでは、早速見ていこう。

 

続きを読む